「俳優」は、映画・ドラマ・舞台などで演技を本業とする人物に付けているタグです。往年の名優から現在活動する若手まで、世代を横断して掲載しています。
関連記事: 俳優としての仕事の取り方・養成所の仕組み
絞り込み: 1990年代生まれの俳優・映画で活躍する俳優・ドラマで活躍する俳優
木
木村 拓哉
国民的グループSMAPの中心として時代を彩り、月9の顔として俳優業でも第一線を走り続ける存在。
→
大
大倉 忠義
関ジャニ∞(現SUPER EIGHT)結成メンバーのドラマーとして、また俳優としても歩みを重ね、なにわ男子のプロデュースを機に後進育成に力を注ぐようになり、自ら会社を興す経営者へと活動の幅を広げている。
→
錦
錦戸 亮
元・関ジャニ∞メインボーカル。『ラスト・フレンズ』のDV夫役などアイドルの枠を超えた怪演で助演男優賞を重ねた俳優でもあり、2019年に自らグループと事務所を離れ、単身インディーズでの音楽・俳優活動を選んだ。
→
水
水谷 豊
俳優としての道に迷い一度は廃業するも、友人の縁で巡ってきた『傷だらけの天使』をきっかけに、その後『熱中時代』『相棒』と、水谷豊でなければ成立しなかった役を演じ抜き、還暦を過ぎてなお監督業にも挑む名優。
→
阿
阿部 寛
189センチの色男顔とモデル時代の写真を自らネタにして『TRICK』の三枚目を演じ切り、下積みから這い上がった俳優。『テルマエ・ロマエ』のローマ人技師から『VIVANT』の謎めいた男まで、二枚目と三枚目を自在に往き来する。
→
九
坂本 九
「上を向いて歩こう」を全米ビルボード1位に導き、日本語の歌詞のまま世界を席巻した「九ちゃん」。43歳で日本航空123便墜落事故に遭い急逝した。
→
浜
浜辺 美波
グランプリに届かなかった悔しさをバネに、映画からアニメの声、大河ドラマまであらゆるヒロインを演じ抜いてきた実力派女優。
→
鈴
鈴鹿 央士
エキストラ現場でのスカウトから、日本アカデミー賞新人俳優賞、そして海外映画祭で快挙を成す主演俳優へ。
→
倉
倉沢 杏菜
演技未経験からオーディションで選ばれ、わずか数年でNHK大河ドラマ2作に抜擢された期待の新鋭女優。
→
反
反町 隆史
光GENJIの裏方から『GTO』鬼塚英吉へ。デビュー以来、幾度も自らこの役に向き合い直してきた。
→
篠
篠原 ともえ
原色のシノラーファッションで一大ブームを巻き起こし、国際的な広告賞に輝くデザイナーへと転身した。
→
今
今田 美桜
福岡のゲームセンターでスカウトされ、朝ドラ史上最多3365人のオーディションを勝ち抜いてヒロインの座を掴んだ女優。
→
深
深津 絵里
恩田すみれから『悪人』まで、難役に挑むたび新しい顔を見せる透明感の演技派女優。
→
仲
仲野 太賀
俳優の父を持ちながらも自らオーディション会場に足を運んで道を切り拓き、改名を経て大河ドラマ主演にまで上り詰めた個性派俳優。
→
見
見上 愛
取材と鍛錬を惜しまない丹念な役作りを重ね、『国宝』の芸妓役で新人俳優賞に輝いた俳優。
→
窪
窪田 正孝
整備士を目指した高校生から、朝ドラ主演と日本アカデミー賞に輝く実力派俳優へ。
→
高
高橋 文哉
調理師免許を持つ“日本一のイケメン高校生”から、令和仮面ライダー主演を経て実力派俳優へ駆け上がった。
→
響
本田 響矢
剣道で鍛えた地道さを武器に脇役を積み重ね、出演ドラマでの活躍で一気に注目を集めた俳優。
→
芳
芳根 京子
「辞めてやる」の啖呵から下積みを乗り越え、朝ドラヒロイン・主演女優へと駆け上がった実力派。
→
小
小林 薫
唐十郎の状況劇場出身、幅広い役柄を演じ分ける名脇役。『深夜食堂』のマスター役で親しまれる。
→
坂
坂口 健太郎
『MEN'S NON-NO』のモデルから俳優へ転身し、朝ドラ・大河で重要な役を務め、映画で主演を担う実力派へ。
→
伊
伊藤 沙莉
ハスキーボイスの子役から、朝ドラ初主演で広く知られる存在になった実力派。
→
大
大泉 洋
深夜のローカル番組から国民的俳優へ、演技派としての評価を確立した男。
→
堺
堺 雅人
早稲田の劇団で鍛えた芝居が、『半沢直樹』『VIVANT』と二度の社会現象を生んだ、国民的俳優としての歩み。
→
玉
玉森 裕太
警戒心の強い人見知りの少年が、Kis-My-Ft2のセンターとして舞台に立ち、俳優としてもジャンルを超えた役に挑み続ける歩み。
→
蒼
蒼井 優
「フラガール」の一途な踊り子から「彼女がその名を知らない鳥たち」の主演女優賞まで、地に足のついた演技を積み重ねてきた実力派女優。
→
石
石原 さとみ
「清純派」の代名詞と呼ばれながら、脚本の面白さを基準に型破りな役へ挑み続けてきた実力派女優。
→
本
本間 日陽
NGT48でセンターやチームGの初代キャプテンを務め新潟から発信を続け、卒業後は女優として舞台とドラマに軸足を移し着実に役を重ねている。
→
岡
岡田 奈々
AKB48で「靴紐の結び方」「ジャーバージャ」のセンターを務めグループを象徴する存在となった後、自身の心身の不調とも向き合いながら、全曲を自らの言葉で綴るソロアーティストとして新たな一歩を踏み出す。
→
藤
藤澤 涼架
出会ったその日にバンドへ誘われるほどの人柄と、鍵盤とフルートの素養でMrs. GREEN APPLEを彩るキーボーディスト。
→
M
MEGUMI
グラビアの最終兵器から女優へ、いまはNetflixと契約する敏腕プロデューサー。
→
大
大森 元貴
中学の同級生だった若井滉斗と共にMrs. GREEN APPLEを結成。フロントマンとして全曲の作詞・作曲・編曲を手がけ、Mrs. GREEN APPLEとして2023〜2025年に日本レコード大賞をバンド史上初の3年連続受賞。近年はソロ活動や俳優業にも活動の幅を広げている。
→
斎
斎藤 工
『シン・ウルトラマン』『昼顔』で知られる俳優にして、自ら監督し被災地へ映画を届ける、多面的な映画人。
→
宮
宮野 真守
『DEATH NOTE』夜神月や『STEINS;GATE』岡部倫太郎で知られ、声優・歌手・俳優として活躍。男性声優のソロ公演で初の日本武道館単独公演も果たした。
→
鈴
鈴木 亮平
体重を自在に操る「カメレオン俳優」として、大河ドラマ主演から日本アカデミー賞まで登り詰めた実力派。
→
佐
佐野 勇斗
ダンスボーカルグループM!LKのメンバーとして活動しながら数々のドラマ・映画に出演し、2025年にはブレイク俳優ランキング男性編で1位に選ばれた実力派。
→
要
要 潤
陸上のハードルで挫折し俳優へ転身、仮面ライダーから大河ドラマまで幅広く活躍するマルチ俳優。
→
福
福山 雅治
長崎県出身のシンガーソングライター・俳優。「桜坂」など数々のヒット曲を手がける一方、『ガリレオ』『龍馬伝』などのドラマ・映画でも主演を務め、音楽と演技を両輪に活動を続けるマルチアーティスト。
→
梅
梅沢 富美男
大衆演劇の女形から、毒舌コメンテーター・俳句の永世名人へ。
→
石
石橋 静河
バレエ留学から演劇の世界へ飛び込み、数々の主演と新人賞を経て朝ドラのヒロインへ歩む女優。
→
綾
綾瀬 はるか
ホリプロキャラバンからデビューし、大河ドラマ・カンヌ出品作まで幅広く主演を張り続ける国民的女優。
→
比
比嘉 愛未
沖縄出身のモデルから、朝ドラ・大河ドラマ、月9の医療ドラマまで幅広く活躍する女優。
→
山
山田 涼介
サッカー少年からアイドルグループの顔へ、俳優・ソロアーティストとして表現の幅を広げる歩み。
→
髙
髙嶋 政伸
俳優一家の三男として生まれ、好青年役から悪役・重厚な脇役まで幅を広げた名バイプレイヤー。
→
仲
仲 里依紗
妹が送った1枚の写真から芸能界へ。『時をかける少女』でブレイクし、YouTubeでも愛されるオールラウンド女優。
→
三
三船 敏郎
黒澤明とのコンビで『羅生門』『七人の侍』『用心棒』を世に送り、「世界のミフネ」と呼ばれた戦後日本映画を代表する名優。
→
源
星野 源
インストバンドSAKEROCKの下積みから、二度のくも膜下出血を越え、音楽・俳優・文筆を横断する国民的表現者へ。
→
豊
豊田 裕大
メンズノンノ専属モデルから俳優に転身し、映画・ドラマに脇役から主演までコンスタントに出演を重ねる若手実力派俳優。
→
趣
趣里
バレエの夢に挫折した少女から、朝ドラ『ブギウギ』のヒロインで開花した実力派女優。
→
織
織田 裕二
『東京ラブストーリー』のカンチ役でトレンディドラマの主役として人気を博し、『踊る大捜査線』の青島俊作役で国民的なヒーローとなった俳優。歌手・『世界陸上』のキャスターとしても長く活躍する。
→
井
井上 真央
5歳から子役として活躍し、ドラマ『花より男子』の牧野つくし役でお茶の間の人気を得た。映画『八日目の蝉』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で主演を務めた実力派女優。
→
松
松村 北斗
静岡の空手少年から、SixTONESのメンバーにして、朝ドラ・映画で評価される俳優へ。歌と演技、二つの足場で歩む表現者。
→
亀
亀梨 和也
KAT-TUNの中心メンバーとして一時代を築き、『野ブタ。をプロデュース』などのドラマでも活躍。グループ解散・独立を経て、いまも俳優・歌手として歩み続けるエンターテイナー。
→
髙
髙石 あかり
『ベイビーわるきゅーれ』のキレのあるアクションでカルト的人気を集め、連続テレビ小説『ばけばけ』のヒロインで全国区となった女優。
→
美
美輪 明宏
「ヨイトマケの唄」を自ら作り、シャンソン・舞台・声・言葉を行き来した、戦後日本を彩った多才な表現者。
→
横
横山 裕
大阪で苦労を背負って育ち、芸の道へ。関ジャニ∞/SUPER EIGHT の最年長として、歌・芝居・司会を駆ける。
→
菅
菅田 将暉
仮面ライダーから演技派俳優へ。日本アカデミー賞最優秀主演男優賞に輝き、歌手として紅白にも立つ二刀流。
→
目
目黒 蓮
サッカー少年からSnow Manへ。『silent』で時代の顔となった長身の実力派俳優。
→
吉
吉沢 亮
仮面ライダーから大河主演を経て、『国宝』で頂点に立った実力派俳優。
→
中
中島 健人
Sexy Zoneの「王子様」から、俳優・ソロアーティストへと表現を広げる歩み。
→
広
広瀬 すず
断り切れずに芸能界へ入り、『海街diary』でカンヌの舞台に立ってから10年後、再びそのレッドカーペットを歩いた主演女優。
→
横
横浜 流星
極真空手で世界一に輝いた少年は、努力で頂点に立った実力派俳優へ。
→
松
松坂 桃李
特撮ヒーロー役から演技派俳優へと歩み、日本アカデミー賞の助演・主演男優賞を連続受賞した実力派。
→
市
市川 團十郎
5歳で初お目見えし、市川海老蔵として長く活躍したのち、2022年に十三代目市川團十郎を襲名した歌舞伎役者。妻・小林麻央との結婚と死別を経て、伝統と現代を行き来する活躍を続けている。
→
上
上白石 萌音
鹿児島出身、『君の名は。』のヒロインの声で知られ、NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』で初主演を務めた、舞台・映画・音楽で幅広く活躍する女優。
→
奈
奈緒
福岡・天神でスカウトされ、NHK朝ドラ『半分、青い。』出演を機に評価を高めた実力派女優。映画賞の新人賞を相次いで受賞し、2023年には連続ドラマ主演女優賞を獲得。2026年は京極夏彦原作映画で新境地を開く。
→
舘
舘 ひろし
クールスのバイクチームから芸能界入りし、『西部警察』『あぶない刑事』の刑事役で一時代を築いた、昭和から令和まで現役を続ける俳優。
→
山
山崎 賢人
原宿でスカウトされて以来、漫画原作のヒット作を次々に主演し、『キングダム』の信役で国民的シリーズの顔となった実力派俳優。
→
新
新垣 結衣
沖縄出身のモデルから国民的女優へと駆け上がり、『逃げるは恥だが役に立つ』の大ヒットと共演者・星野源との結婚でも注目を集めた実力派俳優。
→
有
有村 架純
朝ドラの母役(若き頃)から始まり、ギャル、戦国の悲劇の女性、禁断の恋に揺れる教師まで、枠にとらわれず演じ続けている国民的女優。
→