「サッカー」のうち「海外組」に該当する13人の経歴・年表をまとめています。
谷
谷口 彰悟
熊本のサッカー少年から川崎フロンターレ4度のJ1優勝を経験した主将へ、そして日本代表フィールドプレーヤー最年長でのW杯初出場を果たしたセンターバック。
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伊
伊東 純也
「イナズマ純也」の異名を持つ俊足アタッカー。無名の公立高から大学経由でプロ入りし、苦難を乗り越えて日本代表・海外の主力へ駆け上がった。
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鎌
鎌田 大地
ドイツ・ベルギー・イタリア・イングランドと渡り歩き、フランクフルトではヨーロッパリーグ制覇の立役者となった日本代表のボランチ。
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中
中村 敬斗
通信制高校から欧州武者修行を経て、W杯の大舞台でゴールを決めた快速アタッカー。
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佐
佐野 海舟
圧倒的な運動量とボール奪取力で中盤を制圧する“ボールハンター”。日本代表の底を支える背番号24。
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南
南野 拓実
セレッソの至宝は、世界最高峰での失意を越えて輝きを取り戻した。不屈のアタッカー。
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堂
堂安 律
「オレのコース」と言い切る左足。強心臓で世界に挑む日本代表の背番号10。
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上
上田 綺世
鹿島ユース昇格を逃した小さな少年が、大学から異例の電撃プロ入りを経て海を渡り、日本人史上初のエールディヴィジ得点王に輝いたストライカー。
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遠
遠藤 航
湘南ベルマーレから浦和、ドイツ、そしてプレミアリーグの名門リヴァプールへ。日本代表のキャプテンも務めた、デュエルを武器とする守備的ミッドフィールダー。
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三
三笘 薫
川崎フロンターレ育ちから筑波大学を経てプロ入りし、プレミアリーグで日本人最多得点記録を更新したブライトンのウインガー。
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久
久保 建英
10歳でFCバルセロナの下部組織に入団した「日本の至宝」。レアル・マドリードからの武者修行を経て、レアル・ソシエダの主力としてワールドカップ2大会に出場する日本代表の司令塔。
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長
長友 佑都
東福岡高校・明治大学からセリエA・インテルへ羽ばたき、アジア人史上初の5大会連続ワールドカップ出場を果たした日本代表DF。
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鈴
鈴木 彩艶
ガーナ人の父と日本人の母を持ち、浦和レッズの下部組織からセリエAへ羽ばたいた、日本代表の守護神。
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