大阪府出身の著名人17人の経歴・年表をまとめています。
西
西山 朋佳
奨励会三段のまま出場できる女流タイトル3つを独占した。三段リーグは14勝4敗で次点に終わったが、2026年に白玲通算5期の規定で女性で初めて棋士の資格を得て、2027年4月に四段となる。
→
道
道枝 駿佑
入所のきっかけだった金田一一の役を、7年越しに5代目として演じたなにわ男子のメンバー。2026年は『君が最後に遺した歌』で映画初の単独主演を務め、『うるわしの宵の月』でも主演した。
→
せ
せいや
霜降り明星で史上最年少のM-1王者に。高校の文化祭では、自作のコントを演じていた。
→
福
福本 莉子
友人に勧められて東宝シンデレラに応募したテレビっ子が、『今夜、世界からこの恋が消えても』で日本アカデミー賞新人俳優賞を受けた俳優に。
→
西
西畑 大吾
知らない間に送られていた履歴書から関西Jr.に入り、朝ドラ2作に出演。なにわ男子でCDデビューし、2026年に連続ドラマで単独初主演を務めた。
→
東
東野 圭吾
大阪の下町で育った日本電装の技術者が、江戸川乱歩賞でデビューし、『秘密』『容疑者Xの献身』で人気作家となり、著作100冊・国内累計1億部に到達したミステリー作家。2026年7月に68歳で死去した。
→
大
大塚 達宣
枚方出身、パンサーズジュニアで育った。2度の五輪に出て、セリエAのミラノへ。
→
大
大倉 忠司
東大阪の9坪の焼鳥店から、全品均一価格の「鳥貴族」を国内外に広がる焼鳥チェーンへ育てた経営者。
→
山
山田 洋次
「男はつらいよ」シリーズ全50作をはじめ、市井の人々の暮らしと家族の情愛を半世紀以上撮り続け、文化勲章を受章した日本映画界の巨匠。
→
大
大倉 忠義
関ジャニ∞(現SUPER EIGHT)結成メンバーのドラマーとして、また俳優としても歩みを重ね、なにわ男子のプロデュースを機に後進育成に力を注ぐようになり、自ら会社を興す経営者へと活動の幅を広げている。
→
錦
錦戸 亮
関ジャニ∞とNEWSを約8年掛け持ちし、『ラスト・フレンズ』のDV夫で助演男優賞を受けた。独立後は自主レーベルで全曲を自作し、2026年は朝ドラ『ブラッサム』で洋画家・夏井銀児を演じる。
→
大
大坂 なおみ
大阪で生まれ幼くして渡米し、日本人史上初のグランドスラム制覇と世界ランキング1位に輝いたプロテニス選手。人種差別への抗議やメンタルヘルスを巡る発言でもコートの外に大きな影響を与え続けている。
→
岡
岡田 奈々
全曲を自ら作詞するソロ歌手。AKB48のオーディションには再挑戦で合格し、STU48のキャプテンと『ジャーバージャ』のセンターを務めた。
→
藤
藤田 田
『ユダヤの商法』で知られる輸入商。銀座三越に日本のマクドナルド1号店を開き、外食で初めて売上高1,000億円を超えた日本マクドナルドを2003年まで率いた。
→
南
南野 拓実
19歳で欧州へ渡り、リヴァプールで国内カップ二冠に貢献。モナコで年間ベストイレブンに選ばれ、2026年10月、左膝の大けがから公式戦に戻った。
→
横
横山 裕
SUPER EIGHTの名付け親。作業着のままレッスンに通い、関ジャニ∞の最年長メンバーになった。
→
菅
菅田 将暉
仮面ライダーから演技派俳優へ。日本アカデミー賞最優秀主演男優賞に輝き、歌手として紅白にも立つ二刀流。
→