「モデル」の年表一覧

17人の経歴をまとめています。

「モデル」は、雑誌の専属モデルなど、モデルとしての活動歴がある人物に付けているタグです。モデルから俳優へ進んだ人を多く掲載しています。

代表的な人物: 新垣 結衣・広瀬 すず・ローラ

成 成田 凌 なりた りょう ・ 1993 – 『スマホを落としただけなのに』の浦野善治を「自分の人生を変えてくれた役」と呼び、2024年のシリーズ第3作では主演として浦野を演じた。2026年は11月6日公開の『男ともだち』に出演する。 → 大 大沢 たかお おおさわ たかお ・ 1968 – パリ・コレクションのモデルから俳優へ。『キングダム』の王騎役で日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受け、いまも『沈黙の艦隊』シリーズで主演とプロデューサーを兼ねる。 → 朝 朝日 奈央 あさひ なお ・ 1994 – アイドリング!!!の15号から、卒業後に『ゴッドタン』の代打アシスタントへ。2020年にはバラエティー出演回数の女性部門で1位になり、いまも『ゴッドタン』『ひるおび!』などに出演を続ける。 → 優 櫻井 優衣 さくらい ゆい ・ 2000 – 13歳でピンク・レディーの歌を歌い継いだ少女が、4つのグループを経てFRUITS ZIPPERに加わり、ソロでもNHKホールに立つまで。 → 上 上坂 樹里 こうさか じゅり ・ 2005 – 4度目の挑戦で「Seventeen」の専属モデルとなり、2026年は2410人のオーディションを勝ち抜いた朝ドラ『風、薫る』でW主演を務めた。 → 榮 榮倉 奈々 えいくら なな ・ 1988 – 渋谷109の前でスカウトされた『SEVENTEEN』モデルが、『余命1ヶ月の花嫁』『Nのために』を経て、起業と12年ぶりの主演ドラマへ。 → 川 川口 春奈 かわぐち はるな ・ 1995 – 五島列島の島から東京へ通った『ニコラ』モデルが、大河の代役と『silent』の紬を経て、2026年は7年ぶりの主演映画で母を演じた。 → 鈴 鈴鹿 央士 すずか おうじ ・ 2000 – エキストラ現場でのスカウトから、日本アカデミー賞新人俳優賞、そして海外映画祭で快挙を成す主演俳優へ。 → 今 今田 美桜 いまだ みお ・ 1997 – 「22歳まで」の約束を越えて、朝ドラ『あんぱん』のヒロインに。女優の夢を見つけたのは、福岡の高校生のときだった。 → 響 本田 響矢 ほんだ きょうや ・ 1999 – 友人の応募で出たミスターコンのグランプリから、『ジャックフロスト』での初主演を経て、『波うららかに、めおと日和』の江端瀧昌役で助演男優賞へ。 → 坂 坂口 健太郎 さかぐち けんたろう ・ 1991 – 『MEN'S NON-NO』の専属モデルから、『ヘルドッグス』の室岡秀喜で日本アカデミー賞の優秀助演男優賞に選ばれ、2024年からは韓国ドラマでも主演を務める。 → 比 比嘉 愛未 ひが まなみ ・ 1986 – 2行のセリフが言えなかった沖縄のモデルが、『どんど晴れ』のヒロインと『コード・ブルー』の冴島はるかを経て、『作りたい女と食べたい女』『ファーストクライ』に主演する俳優へ。 → 仲 仲 里依紗 なか りいさ ・ 1989 – 二つの『時をかける少女』で主人公を務め、36歳でフジテレビ連続ドラマ初主演。芸能界に入ったきっかけは、妹が送った写真だった。 → 豊 豊田 裕大 とよだゆうだい ・ 1999 – 『MEN'S NON-NO』のオーディションを入口に俳優へ。『コスメティック・プレイラバー』の佐橋斗真役で奥野壮とW主演を2作務め、いまも同誌の専属モデルを続ける。 → 広 広瀬 すず ひろせ すず ・ 1998 – 断り切れずに『Seventeen』のモデルとなり、『海街diary』と『遠い山なみの光』で2度カンヌのレッドカーペットを歩き、2026年は『汝、星のごとく』で横浜流星とW主演を務めた。 → ロ ローラ ろーら ・ 1990 – 母の故郷・新潟で米を育てる。「オッケー」の口癖で人気者になったモデルで、ハリウッド映画にも出演した。 → 新 新垣 結衣 あらがき ゆい ・ 1988 – 姉に勧められた『ニコラ』のオーディションから、主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』や『ミックス。』でのブルーリボン賞の主演女優賞を経て、2024年は主演映画『違国日記』で人見知りの小説家を演じた。 →