「女優」のうち「1990年代生まれ」に該当する10人の経歴・年表をまとめています。
今
今田 美桜
福岡のゲームセンターでスカウトされ、朝ドラ史上最多3365人のオーディションを勝ち抜いてヒロインの座を掴んだ女優。
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芳
芳根 京子
「辞めてやる」の啖呵から下積みを乗り越え、朝ドラヒロイン・主演女優へと駆け上がった実力派。
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本
本間 日陽
NGT48でセンターやチームGの初代キャプテンを務め新潟から発信を続け、卒業後は女優として舞台とドラマに軸足を移し着実に役を重ねている。
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岡
岡田 奈々
AKB48で「靴紐の結び方」「ジャーバージャ」のセンターを務めグループを象徴する存在となった後、自身の心身の不調とも向き合いながら、全曲を自らの言葉で綴るソロアーティストとして新たな一歩を踏み出す。
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石
石橋 静河
バレエ留学から演劇の世界へ飛び込み、数々の主演と新人賞を経て朝ドラのヒロインへ歩む女優。
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趣
趣里
バレエの夢に挫折した少女から、朝ドラ『ブギウギ』のヒロインで開花した実力派女優。
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広
広瀬 すず
断り切れずに芸能界へ入り、『海街diary』でカンヌの舞台に立ってから10年後、再びそのレッドカーペットを歩いた主演女優。
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上
上白石 萌音
鹿児島出身、『君の名は。』のヒロインの声で知られ、NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』で初主演を務めた、舞台・映画・音楽で幅広く活躍する女優。
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奈
奈緒
福岡・天神でスカウトされ、NHK朝ドラ『半分、青い。』出演を機に評価を高めた実力派女優。映画賞の新人賞を相次いで受賞し、2023年には連続ドラマ主演女優賞を獲得。2026年は京極夏彦原作映画で新境地を開く。
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有
有村 架純
朝ドラの母役(若き頃)から始まり、ギャル、戦国の悲劇の女性、禁断の恋に揺れる教師まで、枠にとらわれず演じ続けている国民的女優。
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