「お笑い」に分類される人物の年表をまとめています。現在10人を掲載中です。
真
真空ジェシカ
慶應と青学の学生芸人が組んだコンビ。2021年から5年続けてM-1の決勝に進み、2024年に3位。2026年の会見では、川北が「6年連続」、ガクが「優勝」を目指すと話した。
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せ
せいや
霜降り明星で史上最年少のM-1王者に。高校の文化祭では、自作のコントを演じていた。
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た
たくろう
初めての決勝で『M-1グランプリ』21代目王者に。大阪の劇場で育った、無名のコンビだった。
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マ
マヂカルラブリー
地下ライブの出待ちで組んだ2人が、M-1決勝最下位から3年で16代目王者へ。
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東
東野 幸治
心斎橋筋2丁目劇場のオーディションからダウンタウンの傍らで育ち、『行列』『ワイドナショー』の司会を担った吉本の芸人。
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バ
バナナマン
大ブレイクせず一定の人気を保つ活動を長く続けたが、『キングオブコント2008』で優勝を逃したことをきっかけにコント以外の活動にも広げ、複数の冠番組を持つベテランへと成長した。
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サ
サンドウィッチマン
3年越しの説得と幾度もの改名を経て結成し、2007年M-1グランプリで敗者復活から頂点に立った漫才コンビ。東日本大震災を機に地元・東北の復興支援に力を注ぎながら、いまや冠番組多数の国民的コンビとなった。
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爆
爆笑問題
日本大学芸術学部で出会った太田光と田中裕二が1988年に結成した漫才コンビ。太田プロダクションからの独立で仕事を失い、事務所「タイタン」から再起して、時事ネタの漫才を隔月の新ネタライブで30年かけ続けている。
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タ
タモリ
赤塚不二夫の家に居候しながら密室芸でテレビに出始め、『笑っていいとも!』の司会を31年半務めた。2026年10月には、2代目の司会者として『ミュージックステーション』の放送40周年を迎えた。
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有
有吉 弘行
『電波少年』のヒッチハイクで猿岩石として売れ、仕事が途絶えた時期を経て、あだ名と毒舌でテレビに戻った。『NHK紅白歌合戦』の司会を3年続け、いまも各局に冠番組を持つ。
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