「監督」に分類される人物の年表をまとめています。現在5人を掲載中です。
細
細田 守
『時をかける少女』『サマーウォーズ』『バケモノの子』などで、血のつながりよりも時代とともに形を変える“家族”のかたちを一貫して描き、日本のアニメーション映画を世界の映画祭へ押し上げてきたスタジオ地図(取締役)の映画監督。
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山
山田 尚子
『けいおん!』の大ヒットで24歳にしてテレビシリーズ監督に抜擢され、『聲の形』『リズと青い鳥』『きみの色』など、台詞に頼らず表情やしぐさで心情を伝える演出で国内外から高く評価されるアニメーション監督。
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新
新海 誠
『君の名は。』『天気の子』『すずめの戸締まり』で興行収入100億円超えを3作連続で達成し、アニメ映画として史上初めて日本アカデミー賞の最優秀脚本賞に輝いた監督。
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押
押井 守
『機動警察パトレイバー』『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』などで、虚構と現実の境界を問い続け、日本アニメを世界的評価へ押し上げた映画監督・アニメーション演出家。
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森
森保 一
選手としてドーハの悲劇を味わい、サンフレッチェ広島で三度のJ1制覇。日本代表を2大会連続で世界の舞台へ導いてきた監督。
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