「脚本家」に分類される人物の年表をまとめています。現在6人を掲載中です。
山
山田 洋次
「男はつらいよ」シリーズ全50作をはじめ、市井の人々の暮らしと家族の情愛を半世紀以上撮り続け、文化勲章を受章した日本映画界の巨匠。
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新
新海 誠
『君の名は。』『天気の子』『すずめの戸締まり』で興行収入100億円超えを3作連続で達成し、アニメ映画として史上初めて日本アカデミー賞の最優秀脚本賞に輝いた監督。
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神
神山 健治
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』『東のエデン』『ひるね姫』などでAIと情報社会、個人と国家のはざまを描き続け、スター・ウォーズや新作ガンダムなど国内外の大型IP作品からも手腕を託されるアニメ監督・脚本家。
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宮
宮藤 官九郎
『池袋ウエストゲートパーク』『あまちゃん』『不適切にもほどがある!』など、唯一無二の会話劇で時代の空気を映してきた脚本家。劇団・大人計画に育ち、俳優、そしてバンド「グループ魂」のギタリスト“暴動”としての顔も併せ持つ。
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三
三谷 幸喜
劇団東京サンシャインボーイズから『古畑任三郎』『鎌倉殿の13人』まで、笑いと人間ドラマを一本の脚本に織り込み続ける脚本家・演出家。
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是
是枝 裕和
『誰も知らない』『万引き家族』など、血のつながりに揺れるさまざまな“家族”のかたちを見つめ続け、カンヌで日本映画として21年ぶりのパルム・ドールを射止めた映画監督。
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